神はサイコロを振らない・メンバーの年齢や顔紹介!インスタも!【神サイ】

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神はサイコロを振らないは、日曜劇場「ラストマン-全盲の捜査官-」の挿入歌を担当して注目を集めています!

そこで今回は、神はサイコロを振らないのメンバーはどんな人たちなのか、そして彼らのこれまで経歴についてまとめました!

目次

神はサイコロを振らない(神サイ)メンバープロフィール!年齢や顔は?

柳田 周作(ボーカル)

柳田 周作(やなぎた・しゅうさく)
担当:ボーカル
生年月日:1994年12月23日
年齢:28歳(2023年5月10日現在)

楽曲の作詞作曲を担当しており、バンドの軸といっても良いメンバーです。

声の音域が広く力強さを感じる低音や息の混じったウィスパーボイスを出せるので、ロック調の曲からバラードまで歌えるボーカリストです!

吉田 喜一(ギター)

吉田 喜一(よしだ・きいち)
担当:ギター
生年月日:1996年1月25日
年齢:27歳(2023年5月10日現在)

ギターの吉田喜一さんは、ファンから「よぴ」と呼ばれています!

個性的なファッションと、ステージでのアグレッシブなパフォーマンスが魅力のようです!

桐木 岳貢(ベース)

桐木 岳貢(きりき・がく)
担当:ベース
生年月日:1994年3月22日
年齢:29歳(2023年5月10日現在)

柳田さんにバンドに誘われ、サポートメンバーから正式メンバーになったと言われています。

早弾きが得意とされている桐木さんは個人のInstagramアカウントにベースの演奏動画をたくさん載せています!

どんな演奏をするのか気になる人はこちらからぜひ見てみてください!
桐木岳貢instagramアカウント

黒川 亮介(ドラム)

黒川 亮介(くろかわ・りょうすけ)
担当:ドラム
生年月日:1994年5月6日
年齢:29歳(2023年5月10日現在)

ボーカルの柳田さんにバンド結成を誘ったのが、ドラム担当黒川さんのようです!

神はサイコロを振らないは、黒川さんの声かけからスタートしたんですね!

神はサイコロを振らない(神サイ)これまでの経歴紹介

個性的なバンド名である「神はサイコロを振らない」は、アインシュタインの言葉が由来のようです。

公式サイトにもバンド名の由来について説明がありました!

激しさと静かさの両方を持っている唯一無二の音楽を作り上げる彼らに、ぴったりのバンド名です!

バンド名「神はサイコロを振らない」は、現代物理学の父、アルベルト・アインシュタインの言葉。観測される現象が偶然や確率に支配されることもある、とする量子力学の曖昧さを批判したもので、アインシュタインは、「そこには必ず物理の法則があり、決定されるべき数式がある」との立場から、〝神″をその比喩として用いた。
神はサイコロを振らない」のメンバー4人が従うのは、「型にはまらない、誰にも出せない音を生み出し続ける」という、自らが定めた絶対的な〝法則″。それをもって自分自身が司る道を自分自身で切り開いていく、との意を込めて命名された。

神はサイコロを振らない公式サイト
2015年大学のサークルで出会ったことをきっかけに福岡でバンドを結成
YouTubeにデモ「秋明菊(しゅうめいぎく)」を公開すると、SNSや口コミをを通して話題になる
2016年タワーレコード新宿店のオファーによって、ワンコインCD「秋明菊/凪-Acoustic-」を限定リリース
1st ミニアルバム「anfang」、1stシングル「ナスタチウムの花」リリース
ライブツアー『神はサイコロを振らない anfang TOUR 2016』を開催
2017年ライブツアー『神はサイコロを振らない subim TOUR 2017』を開催
2018年ライブツアー『神はサイコロを振らない presents.「鹹水と淡水」』を開催
2019年3rdミニアルバム「ラムダに対する見解」をリリース
このアルバムに収録されている楽曲「夜永唄(よながうた)」で注目を集める
ライブツアー『神はサイコロを振らない Live Tour 2019』を開催
2020年デジタルシングル「泡沫花火」で念願のメジャーデビュー
オンラインライブ『神はサイコロを振らない Streaming Live「理-kotowari-」at WWW X』を開催
2021年ライブツアー『神はサイコロを振らない Live Tour 2021「エーテルの正体」』を開催
2022年メジャー1stアルバム「事象の地平線」をリリース
ライブツアー『神はサイコロを振らない Live Tour 2022「事象の地平線」』を開催
2023年ライブツアー『神はサイコロを振らない Zepp Tour 2023「雪融けを願う飛行船」』を開催

神はサイコロを振らないは、2015年に結成しライブを中心とした音楽活動をしていました。

そんな中2019年にリリースしたアルバム「ラムダに対する見解」に収録されている「夜永唄」がTikTokを中心に話題となりました!

「夜永唄」のリリックビデオはYouTubeにて3114万回以上再生されています!(2023年5月10日現在)

「夜永唄」リリックビデオ

2023年には、新曲「修羅の巷」が4月から放送されている日曜劇場「ラストマン-全盲の捜査官-」の挿入歌になり、注目を集めています!

「修羅の巷」リリックオーディオ

まとめ

神はサイコロを振らないは、TikTokを通して10代20代からの注目を集めているブレイク間違いなしのバンドです!

これからの活躍にも期待ですね!

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